朝・昼・夜の波動はそれぞれ違う~最近は夜が活動的になってきたという波動パターンの話【健康・朝型から夜型へ】

【ブログ新規追加766回】

このところ、夜が活動的になってきている。
Zoom会議や、ブログ執筆はもちろんのこと、仕事のまとめ、翌日の準備までそりゃあ、寝る寸前までこまごまやって、12時ごろバタンキューの毎日。

毎日、朝から仕事に出て、帰ってからは、ご飯の支度をしながら、間でお風呂に入って、疲れた顔にスクワランのパックをしみ込ませながら、ブログを書くのよ。

何だか、よくわからないのだけど、疲れ切っていても「心に張りがある」からか、面倒くさいこまごました家事や仕事の仕込みにも勇んで向かえるのだ。

たぶん、夜に同じパターンで身体を動かして行くうちに自然と、波動が生まれて活動的になったんじゃないだろうか?と考える。

ちょっと波動について調べてみた。

波動とは→(はどう、英語:wave)は、単に波とも呼ばれ、同じようなパターンが空間を伝播する現象のことである。Wikipediaより

6月、土・日以外のすべての日を禁酒にしたことが一番の影響だったとも。

だって、夜呑んじゃったらそこでほぼ、その日は終わり、ちゃんちゃん!だ。

でも、平日呑まないという習慣を徹底することで、健やかな身体と、余裕の時間が生まれたのだ。

だから、7月に入っても、平日酒断ちは続けている。

自分を褒めてあげているまっ最中(笑)

すごく、久しぶりに「夜に強くなった」のと「平日の酒断ち」ができていることで人生が充実している。

明日は、都心で仕事。都心の波動はそりゃあ、高くてスピードが速い感じ。帰りも遅いので自然と、夜が活動的になっていく。でも、持て余す夜更かしとは違う。

で、金曜日までガッツリと仕事にまみれたら、土・日と多摩の自然とともに緩やかなエネルギーに包まれる・・・このメリハリがやっぱり大好き。

ずっと都会でも、ずっと田舎でもない、メリハリの効いた波動のルーティンが心の張りや身体の健康を保ってくれていることに、つくづく感謝している。

                  ★

以前、奈良県へ旅行した時知ったのだが、奈良の人は「夜じまいが早い」と。

たしかに夕方宿に着いてから、夕暮れの奈良公園や春日大社に出向いたが誰もいない。いるのは鹿だけだ(笑)

お店もみ~んな閉店していて、唯一空いていたうどん屋で温かいうどんと柿の葉寿司を頂き、早々に宿に戻った。夜8時。

相当、夜が早かった記憶がある。

                  ★

面白いな、その土地の夜じまいの時間とかを知るために、旅をするのもいいかも。

とか、新しい着眼点も得た、「最近、夜型になってきた」という話。

さ、まだまだ終わっていない仕事をするか?

You Tube 1本観て寝るか?23時過ぎのカメハメハよん(笑)

“朝・昼・夜の波動はそれぞれ違う~最近は夜が活動的になってきたという波動パターンの話【健康・朝型から夜型へ】” への2件の返信

  1. 「夏の月 一期一会を 愛でにけり」 清流子
     7月7日は七夕。1年に一度、牽牛と織姫が会う夜。でも現実の人生では、ほとんどが一期一会で終わる出会いが多いもの。せめて月の光で照らし演出するぐらいの気遣いで、交流を大切にしたいですね。それにしても年一回の習慣も大事。

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