【ブログ新規追加1561回】

先日、山梨ワイン旅の帰りに、大月イオンに寄り、9月8日発売されたTVCMで話題の「1000円デニム・ストレート」をさっそく、夫が購入した。
夫は身長170センチだから、丈詰めはしないでOKだと。一応試着してみたら、な~んと驚くほどピッタリ!
まったく丈詰めの必要はなかった。
イオンの「1000円デニム(メンズ)」は、ウエストと丈の組み合わせ(3通りの丈感)が最初から用意されているため、基本的には裾上げ(丈詰め)なしでそのまま穿ける設計になっているそうだ。
驚きというか、無駄がないのね。
女性用のワイドパンツはほぼ売り切れで買えず(泣)どっかで探して買わなくっちゃ!
そして、こちらも9月月8日に配布がスタートした「ワークマン2026年秋冬コレクション」カタログをもらいにワークマンに寄ってきた。

松岡氏(旧TOKIO)の表紙。新製品のX-Shalterを見たかったので、カタログを頂いて商品も見て、思わず買っちゃう寸前。サイズが合わず泣く。
カタログの巻末ページにはタカヒロ!ガテン系のタカヒロ素敵ね(笑)

そして、ワークマン新商品でこの秋に気になっているのが、「シューズ」だ。
以前、買いそびれて、それから忘れていたんだけれど、2026年カタログには見当たらない。
そんな時には「Gemini」で調べてみたら、名前は「レトロスニーカー」2024年版らしくて、製品番号も調べがついたので、ワークマン公式で検索したら、「現在は製造なし」との悲しいお知らせ。
人って、無ければ無性に欲しくなっちゃうのん。まあ、熱い要望にメーカーさんも再度、製造されるのを待つのみよ(笑)
だから、写真や記事を残しておくのも大事なの。(↓のレトロスニーカーもずっと前の公式から拝借しておいたもの)
かなり、おしゃれじゃない?!
どっかのあれに似てる?(笑)

と、機能性は高く、お値段は低価格なワークマンの新製品を見て、この秋の戦闘力を磨いてきたってわけよ。
やっぱり、ワークマンはいち早く手に入れて、どんどんこなせていける買いやすさと機能性重視の所がリピートしている要因かしら。
欲しい物を探す楽しみを思い出した、2026年秋冬コレクション。
昨日から長~い休みも開けて、仕事に出陣したが、秋ファッションを揃える週末になりそう。
それでは、また!
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