10年後に何かのプロになりたい~10000時間~何に費やす?【仕事・プロになる】

【ブログ新規追加734回】

プロになるためにかかる時間は10,000時間

1日3時間で10年でなれるそうだ。

今年の誕生日にこんなことを、思い浮かべだまま、日々の忙しさに失念していた。

さて、わたしもこの10000時間に乗って、10年後、何者になろかな・・・。

やってきたこともいっぱいあるし、実際プロになった分野(ピアノやもの書き)もわずかだが携えているが。

この2つは、収入を得られるようになったからプロと言えるのだ。

しかし、これまでのことは、一旦置いて、何か全く違うことで

プロを目指したくなった。

今までにしがみつかない!

新しい勉強や挑戦をしたくてたまらなくなっている。希望するのは「夢中になれる分野」だ。

本当に何になろう?

今、一番興味があるのはカメラ関係。お酒もいいなあ(笑)

ううん、もっと、ぜんぜん違うことがいいかもしれない。

と、まったく「一から始める何か」を毎日、毎日探している。

今年はそんな未知の自分に出会えれば本望かも。

あっ、わたしの場合、やりたいことやなりたいものが見つかったら、確実にブログに書くから。

隠密はないだろう(笑)

だって、庶民のわたしが、この先10年で何者かになったところで、さして影響があるわけじゃない。

だから、完全な努力目標。

たぶん、ブログは1000本ノックが終わっても、ずうっと書き続けているから。

10000時間たった時のわたしに逢いに来て!

では~~。

“10年後に何かのプロになりたい~10000時間~何に費やす?【仕事・プロになる】” への2件の返信

  1. 「天荒れて 瑞し色合い 芒種かな」 清流子
     ”芒種”は二十四節気のひとつ、前後して梅雨入りを迎えます。籾蒔きの時期でもあり荒天になりやすい。でも異常な雹は御免こうむりたい。植物のせっかくの瑞々しさがだいなしですね。

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