【ブログ新規追加1011回】
『あとひとつ』ファンキーモンキーベイビーズ
今日のためにある曲。
きっと残る日。残しておこう。
では、また。

「好きなこと」を文章で言語化するライフスタイルブログ
【ブログ新規追加1011回】
『あとひとつ』ファンキーモンキーベイビーズ
今日のためにある曲。
きっと残る日。残しておこう。
では、また。
【ブログ新規追加1002回】

循環という言葉と思考が大好き。
モノの循環、メディアの循環、幸せの循環などなど。
自分が「いい!」と思ったら、それをブログに書いてどんどん広めてきた。
記事によってはかなりの回数でシェアされて、それこそみんなが「いい!」を味わってくれている・・・と、勝手にほくそ笑んでいる。
近々の良かったことは、「ブログ1000回毎日更新達成」へ、たくさんの方々からお祝いメッセ―ジを頂いたこと!(中にはチョコレートのお祝いも!嬉しかった~~♪)
自分のささやかな挑戦への後押しを頂けた1000日。めちゃくちゃ幸せだったよ。
どんないいことも一人で抱え込んでしまわず、気前よく(惜しまずね)どんどん出していくと、あ~ら不思議、空いたスペースにまた、「いいこと」が転がり込んでくるものなの。
だから、空きスペースができるくらい「いいこと」は放出しましょう(笑)
特に、SNSで発信する場合は、誰でも閲覧できるから(もちろんそうでない場合もあるが)自分の「いいこと」なんか価値はないでしょ!という人は大間違いよ。
どこかの誰かが、あなたの投稿を読んで何か「気づき」があるかもしれないし、探していた情報かもしれない。
ネットの画面の先には無数の「サイレント マジョリティ」声なき人がいるのよね。
「いいこと」をどんどん書いて行こう。幸せは伝播するから、いつかどこかで、ブーメランみたいに帰ってくるはず。
幸せになることを怖がらないで生きたい。
人って、あんまりいいことが続くと、次は絶対悪い方向に向かうと、かたくなに信じている節がある。
そういうメンタルで自分のバランスを保ってきた人は、もう「卒業」しちゃったらいい。
ハッピーでいることに積極的になりましょうよ。
わたしも以前は、いいことと悪いこと、白黒はっきりつけてきたんだ。でも、もう最近じゃあ、必ずしもそうでないと思えるようになったの。
様々なことに一喜一憂してきたけれど、「最悪だ!」と、思ったことさえ、すべてに意味があったと今では思える。
成長したな、わたし(笑)
幸せになることにリミッターをかけず、幸せはどんどん放出して行こう!
それでは、また。
※ TOPの写真は、先日市場で買った、3種類のバター。全部フルーツのフレーバー。
横浜ロイヤルパークホテルの「レモンバター」は旨いよ。
レモン風味のホイップバターで、某食品(スプレッド部門)ランキングでは148位と振るわないものの、美味しい!というレビューが多かった。たまたま市場にあったの(笑)で、今週は美味しい朝食を頂いて幸せになっている。
【ブログ新規追加999回】

昨日、ずっと外営業で履いていた靴に穴が開いた。
そりゃあ、過酷を強いるのだから、短期間で潰れても惜しくない物を選んでいる。
スケッチャーズは足に負担なくガンガン履ける。軽やかな繊維で作られていて白とシルバーのデザインが大好きだったの。
で、昨日慌てて、ショッピングモールのスポーツショップに駆け込んだ。
そこで見つけた、白とピンクのFILA。
近々の予定に「ゴルフデビュー」というのが浮上中(笑)
FILAのテニスシューズはグリーンにも対応できそうで、即買い(しかもセールで安!)
というわけで、仕事にも履けるテニスシューズを買った。
★
ここで、ちょっと年齢を重ねたおしゃれの話をしよう。
まるで、元気(快活ともいう)が洋服を着ているとよく、これまで言われてきたんだ。
それは、きっと、わたしの服の着方にあるんじゃないか?と、最近気がついた。
内側から滲み出る素敵さとかいうのではなく、単純に「何となく若い」みたいなもの。
その服の着方とは一年中「長袖」を着ていて、ほぼ「腕まくり」をしていることだと思う。
腕まくりは、か細い手首のまわりをあっけらかんと、惜しげもなく見せることで、元気が外へ放出されるんではないか?と、考える。
だって、家事の間中、腕まくりするでしょ?えっ?しないの?(笑)
試しに腕まくりしないタイプの人はぜひ、一度やってみて!とても、元気に見えるはずよ。
あと、春だから「足首」も出しちゃおう。短めのパンツや適度なフンワリスカートなんかで。
これまた軽快な感じで元気がおのずと出てくるものよ。
ゴージャスなアクセサリーを着けるより、キュっと細い手首や鍛えた細い足首をしっかり出して見せるほうが魅力的じゃない?
しかも、こういった服の着方はいくつになってもできるものよ。
春到来だ。
寒い間、首という首はすべて覆い隠してきたのではなかろうか?わたしも当然のようにすべて包み隠してきた(大笑)
さ、春だから、まず手首出しましょ!次は足首ね。
と、こんな感じで元気に見える工夫をしているという話を書いてみた。
さて、明日はブログ1000回。
サクっと、軽やかに通過する。
では、また~♪
【ブログ新規追加998回】

ロシアのウクライナへの軍事侵攻から1年が経った。
毎日、TVに映し出される戦争被害者の「叫び」
今朝のWEBニュースでは、この1年の死者は推定32万人だと。
参考資料→https://news.yahoo.co.jp/pages/20220217a(ヤフーニュース)
32万人とか、あまりの凄さに慣れ過ぎてやしないか?自分。
たった1人でも殺せば、人生失う大変な状況になるはずなのに。
なぜ、戦争が終結しないのか?なぜ、プーチンの殺戮を止められないのだろうか?
わからないことだらけ。
ただ、わかった風に語るなんてまったくできないから、他人の言葉や記事を使って話そうとか姑息なことは考えない。
「この戦争の全貌を正しく知って行けたら」とは終始思ってはいるが。
政治であれば、どれだけ殺してもOK?大丈夫?ロシアの戦士たちにも家族がいるはずだ。
小さな子どもや女性、お年寄りなどを殺して心が痛まないはずがない。
ロシア民衆の心を支配するプーチンの陰謀。
きっと、いつか、誰かが、どうにかしてくれる・・・と、誰もが願っている。
この話題で、今日一日は多くの機関や集まりで話合われるのだろう。
そうした、重要機関に関わらないわたしは、これまで通り、この戦争を忘れず、一刻も速い終結を望んで祈り続ける。
nen
【ブログ新規追加997回】

昨日、一昨日と2日間でほぼ、一週間分の仕事をした。
通常の客先への訪問営業が19件。上司との同行営業が1件。会議が1本。
これを電車で移動しながらこなしていた。
コロナで仕事ができなくなった2年前とは考えられない仕事量だ。
ただ、出版不況が激変するほど、上向きになるわけじゃあない。
いつでも、危機感を持ち合わせていたいと常々感じているところ。
昨日、上司とも話したのだけど、どこの客先も、コロナ禍からの行動制限がない3月、わが社にもイベント要請がひっきりなしになっていると。(わたしも3月21日はイベント出勤)
今年は年度末がお祭り騒ぎとなるだろうねと、笑いあった。
そんなこんなで、たった2日間だったが、猛烈に働いたという話。
一昨日はスマホ充電忘れで、朝からアクセス不可。スマホで閲覧するのはほぼSNSと一般メールだけ。絞ってはいるが、相当のアクセス数になる。
だから、帰宅後にメールやコメント返信をさせてもらった。(遅くなり申し訳なかった・泣)
昨日も、電車で移動中にメールを返信していたら、なんと乗り過ごしてしまった。アポ時間が迫っていたので冷や汗(泣)
なんでもスマホでできるのだけど、こりゃあ、考えものだね。
仕事はすべて社用PCで運用中だ。そこにやりとり、行動予定や出版物の情報が網羅されているから、PCの充電をしっかりやってあれば大丈夫(充電バッテリーも忘れずに持ち歩く)
で、昨晩、やりきったご褒美にナイトシアターで往年の活版印刷時代の新聞業界のシネマを堪能した。(TOPの写真は映画前のマックで)
寒くて多忙な2~3日を振り返ってみた。
★
30代よりも40代、40代よりも50代、そして50代よりも60代のほうがうんと自由で楽しい。
わたしのまわりの素敵な先輩方はみんな、口を揃えてそう言う。わたしもそう思う。
人生経験を重ねてきたことで、気持ちに余裕ができたり、自分が好きだったものに真っすぐ正直になれることで、視野がぐん!と広がるからだろう。
これが、「大人の醍醐味」じゃないかしら。
とはいえ、年齢からくる体の壁には相当の覚悟が必要になる。
わたしも、もう以前みたいにシュッ!シュッ!とは動けないこともあるよ。
目が悪くなって、小さな文字が読みにくくなってきたし、家族との向き合い方や仕事の進め方なども変えざるを得ない場合もあるんだ。
それでも、ひとつ、ひとつに短く立ち止まって、微調整すればそれでよしだと考える。
要するに、生涯「見直しという微調整」をステップアップできるかどうか?が大事だ。
そこに生き方や暮らし方が現われるし、微調整をやりがいにもできるしね。
大人ならではの壁を「愉快」に乗り越えよう。
それでは、また!
【ブログ新規追加996回】
『ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書』スティーブン・スピルバーグ監督/メリルストリープ・トムハンクス

あらすじ
1971年、ベトナム戦争が泥沼化し、アメリカ国内には反戦の気運が高まっていた。
国防総省はベトナム戦争について客観的に調査・分析する文書を作成していたが、戦争の長期化により、それは7000枚に及ぶ膨大な量に膨れあがっていた。
ある日、その文書が流出し、ニューヨーク・タイムズが内容の一部をスクープした。
★
1月中旬、駅前図書館で「ナイトライブラリー・夜の上映会」翌日は休み!と、書かれていたチラシを見つけて、その場で申し込んだ。(先着20名・・・とっても少ない)
で、今日は朝から夕方の上司との同行営業まで、仕事三昧して祝日の前夜祭で映画を観ようと決めていた。
一度家に帰って、車で出直して外食してから、ゆっくりと夜の駅前図書館の大スクリーンで映画を堪能する。
まったく知らない映画だから、超楽しみ。(ちょっと古い作品かな)
もちろん、0円よ(笑)
それでは、また!
【ブログ新規追加989回】

わたしはいわゆる、日用品の買い置きはほとんどしない。
ティッシュの箱を戸棚にたくさん入れるくらいなら別の大切なモノをしまって、できるだけ部屋の空間をスッキリさせたい。
そしてスッキリした空間に似合う、自分の好みの物(絵や植物)などを飾りたいのだ。
そう、空間はタダじゃない。買い込んで溜まったティッシュやトイレットペーパーのスペースってもったいないな。
家を購入する時や借りる時に、物入れがたくさんあることを売りにしている業者さんのなんて多いこと!
そして、わたし達も、日用品の買い置きを置くためのスペースを検討したりするでしょ?
でもそれって、なくてもいい空間だと思う。買い置き用のスぺ―スにも購入費の一部や賃貸料がかかっているのだし。
例えば、コンビニの棚に何を置くのかは、それはそれは企業のマーケティングが市場調査に総力をあげて「今、欲しいもの」「いつも欲しいもの」などを厳選しまくって、ああいうコンパクトな売り場を実現させているのだ。
メーカーの謳い文句にうかうか仕入れして、「やっぱ売れなかった・・・」では済まされない厳しいコンビニ業界。売れない商品に大事な棚を占領されてはその店を潰す原因を作っているようなものなのだ。
で、話を戻すと、わが家はとても「狭い」ため、物を置く場所はあまりないし収納もとても少ない。
だから、以前住んでいた大型の住まいから今の家に引っ越す時、家族3人の持ち物と家すべての荷物を三分の一にしたんだ。
朝から深夜まで物の選別に明け暮れた一週間。でも終わった時、生まれ変わった気持ちになったの。
大量のストック(ほぼ本だった。ブックオフに売ったのは2000冊!)や「いつか使うかも」と思っていた物たちに別れを告げたことで、生まれ変われたのかもしれない。
そうそう、こんな切ない話を聞いた。同僚(40代女性)の家に旦那様の両親を引き取った時に、両親の持ち物の大半がティッシュとトイレットペーパーとおむつだったと聞いてびっくり!。
特におむつは湿気でダメになっていたそうだ。
たぶん、無くなった時にアタフタしないように!という心がけだったのだろう。
毎月、毎月買い続けていたという。ただ、その量が半端じゃなかったという話。
日用品は適量あればいい。

ストックを持たないという視点の話を書いているが、同じ考えで「荷物部屋」いわゆる北向きの物置もいらない。(たぶん、夫は北向きでもいから荷物部屋が欲しい!と言うだろうね・笑)
その空間をど~にか違った使い方を見つけて、日常を楽しみたいわ。
ま、わが家にはそんな空間はないけど(笑)
というわけで「空間は有料」だという話。
では、また!
【ブログ新規追加988回】

やっぱり、今日はこの曲。
ある程度のお歳の方ならみ~んな知ってる、ユーミンのバレンタイン代表曲。
2022年バージョンを載せておこう。
先週、雪の中仕事に向かう時聴いた「ブリザード」とか。苗場のテーマソングよね。
冬の風物詩。ユーミンのキラキラ感は一瞬で、あの頃に戻れちゃうんだ(笑)
そうそう、ガーラ湯沢の日帰りスキー(新幹線とリフトがセット)と、超お得!
資料元→https://www.jre-travel.com/seasonal/ski/higaeri/?utm_source=go&utm_medium=sea&(JR SKISKI)

こんなプランを利用して、さっと手ぶらスキーもいいね。道具やウエアは貸出しで揃える必要はないし、初心者でも現地でスキー教室に入って教えてもらえるし
つくづく、ユーミンは冬の女王なんだわ。
ということで、ハッピーバレンタインをお過ごしくださいね。
では、また!
【ブログ新規追加984回】

IKEA立川という北欧雑貨・家具のショッピングセンターへは、3か月に1度は行っている。
中央線で仕事の日。IKEAに一番近いビルで仕事を終えたら、徒歩でゆっくりとIKEAに向かう。
国立市では食品の「KINOKUNIYA」がやはり仕事先の近所だったり、挙げればいっぱいショッピングの誘惑候補先が仕事の延長上にはある(笑)
で、IKEAだが、あの広~~~~~い店内の中を目を輝かせながら、でっかいIKEAブランドの袋に欲しい商品をどんどん入れている人達を目撃する。
ああ~、わたしはああはなれないな・・・と、いつも、ちょっとため息が出ちゃう。
だって、せっかく行ったのだからと、いらない物を増やすつもりもないし、IKEAに行く目的は「50円ソフトクリーム」だったり「80円ベジホットドッグ」だったりするしね(食べ物ばっかり・笑)
しかも、季節ごとに無料で開催される、「小さなクラフト(工作)セミナー」に参加するとか(IKEA会員限定でメールで案内が来る)、買い物の目的に乏しいんだよね。

でも、わざわざIKEAに行って、IKEAの黄色い買い物袋にこまごまとした生活用品を、いっぱい袋に詰め込んで買い物をする人たちの姿を見るにつけ「日本人の価値観もずいぶん変わったんだろうなあ」と、感じてもいる。
スタイリッシュな買い物をするのがレジャーとして成り立つんだもの。
以前、北欧食器・雑貨ブランドの「マリメッコ」社員の書いた記事の中に、「北欧を含むヨーロッパの多くの人たちは、日本人とはお金の使い方が違う」という記事を読んだ。
何がそれほど日本人と違うのか?といえば、ヨーロッパの人たちは「家具・旅行・コンサート・美術(見たり・買ったり)」に多くの出費をするのだと。末永く使える家具を購入し、代々受け継ぐとか。
一方の日本の人たちのお金の使い方は「洋服・バッグ・外食」この3点に多く出費するのだと!
本当?
確かに90年代まではそういう価値観だったかも。
しかし、今や日本でも個人の時代全盛で、以前のように、「皆が持っているから・・・欲しい!」で、服やバッグを買うなんてナンセンス(古い言葉・笑)な時代になった。
だから、IKEAや会員制のCOSTCOなどが生き残ってこれたんだろう。
また、家具を買うことは「新しい経験」を買うものなんだろう。
例えば、インテリアのイメージを変えて、かける音楽を変えて、食べる物を変えるというは「真新しい自分を買う」ようなものだと思うのだ。
新しい洋服やバッグは外向きの自分を変えるだけだけれど、住まう空間をデザインすることって、大きなスケールで「自分の人生を変えて行ける」のかもしれない。
来月、誕生日前にIKEAに行って北欧テイストの布地やミートボールやナッツのチョコレートを買ってこよう。(食器などの重たい物は別の季節に車で仕入れに行く)
ま、暮らしをデザインするには、「どんな所で、どんな物を仕入れてくるか?」にかかっているわけで、仕事のついでに行ける北欧のショッピングセンターはまだまだわたしにとっては、ワクワクが尽きない場所なのよ。
気持ちがスタイリッシュになるショッピングセンターの話。

では、また!
【ブログ新規追加980回】

当ブログも今日で980回。1000回までガンガンに面白い本やイケてる本を紹介していく。
『オトコの別腹スイーツガイド』朝日マリオン21 マリオン編集部編(朝日新聞出版)
さっそく簡単レビューと目次の紹介。
朝日新聞夕刊マリオン面&朝日新聞デジタルで連載中の
「オトコの別腹」書籍化。
バラエティー豊かで豪華な男性著名人が
お気に入りスイーツをコメント付きで紹介。
掲載スイーツはお取り寄せも可。
意外性があり興味をそそるスイーツの数々は必見。
実用的なスイーツガイドとして"使える"一冊。
●第1章 和菓子
■周防正行さん 「三條若狭屋」の祇園ちご餅
■グランジ・遠山大輔さん 「わかさいも本舗」のわかさいも
■林修さん 「川口屋」の季節の生菓子詰め合わせ
■いとうせいこうさん 「亀十」の松風
■松任谷正隆さん 「ぎおん屋」の本わらびもち
■市川染五郎さん 「千鳥屋総本家」の千鳥饅頭
■天野ひろゆきさん 「備前屋」の手風琴しらべ
■京本政樹さん 「れふ亭」の今川焼き
ほか
●第2章 パン・焼き菓子
■的場浩司さん 「パティスリーエチエンヌ」のぶたのおしり
■市川右近さん 「京都北山マールブランシュ」のお濃茶ラングドシャ茶の菓
■森見登美彦さん 「不二家」のペコちゃんのほっぺ
■片岡愛之助さん 「サロン・ド・テ アルション法善寺本店」の塩カラメルカステラ
■杉浦太陽さん 「セラ・ルージュ」のメープルトレス
■草野仁さん 「長崎堂」のカステラ
ほか
●第3章 チョコレート
■西岡徳馬さん 「365日」のクロッカンショコラ
■大谷亮介さん 「アーモンド洋菓子店」の小枝のとろーり生チョコ
■尾上松也さん 「ハートブレッドアンティーク」のマジカルチョコリング
■六角精児さん 「Toshi Yoroizuka」の生チョコレート
■さかなくん 「桜月」のチョコレートパニーニ
■春風亭小朝さん 「洋菓子レモンパイ」のチョコレートケーキ
ほか
●第4章 ケーキ・タルト
■中村芝雀さん 「シェ・かつ乃」のたまごロール
■佐藤可仕和さん 「ホテルオークラ東京」のショートケーキ
■津川雅彦さん 「ル スフレ」のレモンスフレ
■小池撤平さん 「リュー ド パッシー」のキャラメルサレ
■渡辺徹さん 「成城アルプス」のモカロール
■田崎真也さん 「つまんで卵ケーキ工房」のロールケーキ
ほか
●第5章 アイスクリーム・冷菓
■中村吉右衛門さん 「鍵善良房」の甘露竹
■藤岡弘、さん 「プティ・クリフ」の久万高原のみるくプリン
■加藤晴彦さん 「鯱もなか本店」の名古屋コーチンなめらかプリン
■濱田岳さん 「千疋屋総本店」のフルートジェリー
■コロッケさん 「フルーツパーラーレモン」のグレープフルーツセクション
■須藤元気さん 「ソーワ」のソフトクリーム
ほか
★

いやあ~~実にすごいね!男性の甘いモノ好きの熱量は!
だって、小さくて薄い本なのだけれど、これだけたくさんの男性著名人に取材をした朝日マリオン編集部がすごいんだよ。アポ取りから聞き出し、お店の取材とお取り寄せ可能かどうか?など数々のミッションをクリアしてできてるんだから、まさに「一家に一冊!」といえるのではないだろうか?
ただし、2015年発刊だからすでに故人となった方のお薦めもあるし、コロナ禍で実際に無くなった店舗もあるかもしれない。
書籍の写真2枚は、今、我が家にある甘いモノ(あまおうデザート・ドイツチョコ・北海道ドーナツ)を一緒に撮ってみた。

我が家でも夫は大の甘いモノ好き。、息子はまあまあ好きかな。今年も早々バレンタインチョコは購入済み(猫柄の可愛いパッケージよ・笑)
さあ、男性著名人85人がおススメするお店とスイーツを目次で見てみて!意外性があるスイーツを「著名人の誰それが薦めてるんだって」とか言いながら手土産にするのもいいし、お取り寄せで自分で楽しむのも最高よ。
この情報は保存版だってば!(笑)
では、また!