★2024年7月22日更新 オリンピック・無観客でもやっぱりサッカー!~なでしこ初戦・観戦を終えて【暮らし・東京五輪】

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7月21日 エースが同点弾

東京五輪、初戦を引き分けたなでしこジャパン。

岩淵真奈選手は序盤の失点を悔やみつつ勝ち点1を喜んだ。

「初戦の難しさがある中で開始5分くらいで点を取られてしまったので、なんとか勝ち点1につながるゴールが取れて良かったです」と試合終了後のコメントから。

わたしは、息子のサッカー人生の伴奏をした影響から大のサッカー好き。
中学・高校・大学とサッカー部だった息子の影響もあって戦術を学んだ。

気づいたら一人でも国立競技場に出向きクルバと呼ぶゴール裏の席を求めるぐらいの熱狂ぶりに自分でも驚きだった(笑)

中田選手など御贔屓の試合にはそれこそ何度も馳せ参じていた。
昔は中盤(MF)の選手ばかりに目が行っていたけど、今では渋い仕事が光るDFが好きになった。

それに代表は若くたまにタイプもいるしね(苦笑)

特に日本代表のサッカーが戦術からユニホームまで何もかもが好き♪

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話を戻すが昨日、夕方のWordpress一時中断からの復活のさなか、女子サッカー日本VSカナダの一戦を観戦するために高速で食事の支度、風呂を終えて、キックオフに間に合わせた。

結果は上の記事の通りドロー。負けないサッカーここにあり!

本当にうれしかった。監督のホッとした笑みも素敵だった。

トップの写真は我が家の「四季咲きなでしこ」

お祝いに載せておこう。

東京オリンピックでは、男子・女子ともに、サッカー観戦が中心だ。

それ以外は仕事に集中する夏になる。

『竜とそばかすの姫』梅雨明けに観てきた~少しだけ感想を♪【暮らし・映画鑑賞】

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東京盆明けの16日。

仕事を終えて、『竜とそばかすの姫』初日を迎えたんでさっそく観てきた。

              ★

主人公「すず」は高知県に住む高校生。

幼い時、四万十川豪雨の水害で母親を亡くす。

それからのすずは、寂しさから、いつしか自分に自信が持てずに生きてきた。

自作の歌が歌いたいのに歌えない。 母と一緒に歌うことが何よりも大好きだったすずは、その死をきっかけに歌うことができなくなっていた。

そんなすずが出会う「U」というバーチャルなネット世界。そこではすずの歌う歌が聞ける。それも世界中の何十億人というフォロワーに支えられて、気づけば、高知の田舎でひっそり暮らす女子高生が歌姫となっていた。

そんな、歌姫がある人物を救うことになる。

さて、あらすじをちょっとだけ。

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『竜とそばかすの姫』

若者中心に世界中で爆発的に成長した「U」の世界。なんと、50億人がすれ違うバーチャル都市であり、何でも言い合う残酷な仮想空間だ。

主人公すずは、高知県に住む17歳の高校生。大人しく、目立たない存在だ。しかし「U」の世界では、ベルという名前で新しいもうひとりの自分が放つ歌声で世界を変えている。

歌うこと、曲を書くことが生きる糧であった。

歌姫となったベルの前に竜とよばれる、ネット世界でのアウトローが現われる。

アウトローゆえに 竜を「U」の世界から排除しようという動きが加速する中、ベルは竜を探し出しその心を救いたいと願うが——。

現実世界の片隅に生きるすずの声は、たった一人の「誰か」に届くのか。

そして、すずはリアルでも竜を探すことに成功する。

しかし、リアルの現場で起きていたことは、無残な家庭内虐待だった。

果たして、ただの高校生のすずに竜を助けられるのか?

ベルの姿ではないすずが、全力で歌いあげる美しい歌声が奇跡を起こす。

監督・脚本・原作 田 守

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以前、仕事中に「おおかみこどもの雨と雪」を立ち読みしてから細田作品のファンだ。

その時も国立市のある書店で立ち読み。作品の中の主人公と主人公の妻となっておおかみの子どもを宿す女性が通っていたのが国立の某大学。

何だか、本当の話みたいな親近感が湧いてきたのを覚えている。

細田作品の一切オマージュを使わない完全オリジナルな作品作りには感服させられる。

また、家族や周りの人々との関係性を「切なさ」というキーワードで描き切っているところが好きなの。

で今回の「竜とそばかすの姫」も登場人物が女子高生。

女の子が、勇気を持って人を助けるとか、絶対にいい話に決まってる!と、この映画は公開前から、初日に観よう!って決めていたの。

それと、全編に流れるすず(ベル)の絞り出すような囁きに近い歌声には本当に癒された。

営業なんてイヤなことが多々あるのよ。そういった暗い部分を洗い流してくれる優しい歌声。

梅雨明けと病気全快した自分に、久々のご褒美を上げたようなものだ。

しっかり感染対策された映画館もいい。

大人だからこそ、たまのアニメもいいものじゃない?

コロナと共に~一年半を過ぎて一番やったことが読書だった話【暮らし・読書三昧】

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今朝、思い立って調べてみた。

緊急事態宣言の発出から解除まで。そこで驚いたのが2回目から現在4回目までが、すべて今年だったのよ!書き出して気づいた(驚)

2回目→2021年 1月8日~3月21日

3回目→2021年 4月25日~6月20日

4回目→2021年 7月12日~8月22日

東京に住む皆様!本当によく我慢された。4回目が8月22日に無事解除されたら、みんなで「お疲れ様!」と、言い合いたい。

大手を振って都外へ脱出したい。

話は変わって、自粛自粛と言われステイホームを続けたある日、前々から気になっていた仕事机のある部屋の照明の件。ちょっと暗いのだ。

どうも目に合わない。夜はまったく本が読めないありさまだった。

仕事机から明るいキッチンのテーブルに事務仕事場を移してみたら、急速に本を無理なく読める環境が手に入った。

それまで、仕事机ではまさに仕事しかできず、どうしてだか目が読書する状態にならなかった。

そこで、数年前みたいにキッチンテーブルで仕事も読書もこなすようになったら、あ~ら不思議。目がどんどん読書に惹きつけられていったのだ。

これには驚き!もう、するすると以前のように読めるのだもの。

嬉しくって、最近では夜更かしするようになっちゃった(笑)PCを閉じて、元々スマホは見ないしで、本漬けになれるしあわせ。

今日は、某ハウスメーカーから取り寄せたおしゃれなキャンプ雑誌2冊を食後のデザートと一緒にスタンバイ。雑誌を取り寄せてくれた夫よ、ありがとう。

で、「読書の時間」を改めて手にいれた話を。

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この一年半の間、仕事も制限され、外出も制限されて、簡単には外でご飯を食べなくなった。制限どころか、会食はまったくしていない。

こうなってくると、色々な所での時間配分が変わったと感じる。

わたしの生活で、一番影響を受けたのが、外での営業時間の削減だ。

仕事先の訪問不可が全体の2割ほど出てきてしまった。冒頭に書いた「東京の緊急事態宣言」の発出期間を見てもらえれば一目瞭然。

ほぼ、毎月が「緊急事態宣言」だった。要するに営業できる先が減ってしまったことで、元に戻れるのが「緊急事態宣言解除」が基本なのだが、こうも繰り返されると、わたしなどは、怒りで、4回目・・・の会見をする菅さんを見て、正直、吐き気がしたぐらい(泣笑)

そして、この一年半の間で一番やったことって、家の掃除でも、睡眠でもなく、「読書」だったと思うの。おおげさ?

わたしは、ネットでゲームもしないし、ネットサーフィンもあまりしない。要するに朝起きたら一番にすることは「白湯」を沸かして飲むことで、胃の一番にPCを立ち上げたり、スマホを見たりはしない。

TVでもドラマは観ないし、You Tubeも気に入っている番組だけを観る。あとは、ネット新聞や雑誌を閲覧してデジタルは終わっちゃうんだよね。

それ以外で空いている時間は長編小説とかバンバン読んでいる。そしてそれが一番心も頭も充実して良い・・・という結論だ。

それと、読書中心の生活を手に入れると、さらにどうやったら読書が楽しくできるか?とかを追及することとなって、この一ヵ月の病気のせいでもあるけど、飲酒量がめっちゃ減った。

だって、よっぱらったら、本なんて読めないじゃない。

と、こんな具合に快適読書の時間を手に入れたの。しかし、難点もある。

やはり、紙のハードカバーは重い。紙だけでなく、ipadで電子書籍を読むのも可能だが以外な重さ(8インチ)とかだと重くてねえ。

7インチにすればさらに読みやすくなるんだろうなな・・・と、仕事先のヤマダ電機でタブレットを物色してきた。

ちょっと、歳を取るとお鍋も布団も軽いのがいいんだよね。そして本も。

タブレットの8インチが7インチになるだけでは、数十グラムしか変わらない。でも確実に軽くなったという事実が大事(笑)

そして、わたしは本をいっぱい読むことで認知されているブロガーだけど、読み方に関しても小さなこだわりがある。

新刊は紙の本で読み、旧本はkindle電子版で読むのが気に入っている。

そう、いくら読んでも月額980円のアレよ。

今まで、何度もAmazonアソシエイトで広告を入れてきたkindleアンリミテッド(月額980円で読み放題)だ。

今はアンリミテッド利用していないので、最近は広告も遠慮させてもらっている。

読み放題って、いくらでも読めそうだけど、1ヵ月間とか期間が決まっていると、元を取ろうとし過ぎて、内容の薄~い読書になりかねないのが残念で今、またやろうか?どうしようか?迷う。

で、こんな電子書籍を見つけたので載せておこう。

やっても、やらなくても機会損失かもしれない。

正真正銘のケチには向かないサービスかしら。

せっかく手に入れた「読書の時間」

あなたなら、どんな読書にする?

★2025年7月13日更新今日 東京は盆の入り~風情を感じる郷土の行事【暮らし・新盆】

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東京のお盆は7月。子どもの頃から梅雨明け直前が盆だった。迎え火も雨で軒下、送り火も道端で。

なぜ、東京だけが7月。それは明治時代に改暦があったことからだそうだ。

東京はいち早く、改暦の通り、盆が繰り上がったが他県では農家が断然多いことから、農作物の育成を基準にして8月はしばし休みが取れるように生活自体が整っていた。

なにも改暦に合わせて一ヵ月も早める必要などなかったのだ。で、東京からの帰省は盆時期にという、風習が生まれた。

資料先→https://urbanlife.tokyo/post/629/アーバン・ライフ・メトロより

で、今日13日は東京盆の入り。昨日のワクチン接種でちょっと怠さのあるなか仕事に出た。

早朝、近所のお寺さんの駐車場が満員御礼!

墓参者の方々だ。

そうか。新盆。そこで気づく(笑)

東京の夏の入口の大事な行事だもの。

ただの墓参じゃないのよね。だからみんな朝も早よから続々と墓参するのだ。

わたしもやっと体の具合も回復したし、両親の墓参に行かなくちゃっと、明日墓参するための買い物をしてきた。

生前の母は入り盆には軒下で火を焚き、提灯を灯していたっけ。提灯は道案内の役目。

そして送り火は少し道沿いにちょっとだけ枯れ木に火を灯していた。枯れ木は名残り惜しむ役目。

それぞれの役目がある。忘れたくない風習なのだ。

こうしたつかの間、故人を悼みながら火を灯すのがなんともいい感じ。

いつも、盆の入りには早めに帰って、茄子や獅子唐の天ぷらを揚げてビールを開けて、縁側でくつろいでいた。

一昨日、土曜にいっぱい買った獅子唐で天ぷらを揚げた。

息子が「うますぎる」と言いながら青辛い獅子唐の天ぷらにビールで舌つづみを打っていた。

夏の風物詩は色々あるが、わが家では夏の入口は「東京盆」なのだ。


夏越の祓(なごしのはらえ)
とはまた違った意味にあたるが。

生姜味噌や野菜の天ぷらが「夏越え」の食べ物だ。あとはざるいっぱいの枝豆と冷えたビールを用意する。

これだけでしあわせになれる。

8月は帰省して郷土の夏ご飯(広島の穴子の蒸し寿司やお好み焼き)を食べるのが行事となっていた。

何だか食べ物=盆になっちゃった。

さて、残りの獅子唐揚げよう(笑)

          

★2025年7月4日更新 作法の美しい人に出会った~経験値がもたらす影響とは【暮らし・Life tuor 21st】

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作法のきれいな人に出会った。

その様は、わたしの笑顔に対する固定概念をガラガラと崩していったのだ。

笑顔・・・これって、普通の行為でしょ。でもたまに、驚くほど輝く笑顔(破顔)を向けられたことが幾度かあった。

破顔とは・・・硬い表情が笑顔に一瞬で変わることを指す。顔をほころばす・にっこりする・笑みがこぼれる・白い歯を見せる・口元がゆるむ・・・など。資料先→https://thesaurus.weblio.jp/content/Webio(類語辞典)

笑顔が作法になる?そうなんだ。美しい笑顔に出会った時、人は(すくなくともわたしは)感動し、胸襟をひらくものだ。

そして考える。

どうしてあんなに素敵な笑顔を作れるんだろう?と。

わたしもそうなりたい。自然で美しい笑顔を手に入れたいと痛烈に願った。

もちろん練習もしてみた。

自分の顔のくせを良く知っていないと、笑顔ってそう容易くはできないという。

それでも、ピアノ教師をしていた頃は「優しい笑顔」だったらしい(生徒の親御さんからよく言われていた。

でも、ちょっと破顔とは違う。

~貴方に会えてわたしは心の底から嬉しい!~という気持ちを一瞬で表現できる破顔は、最高の武器ともいえるんじゃないだろうか。

ああ、今でも憧れる破顔の作法だわ(笑)

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以前のブログにも作法の心得を書いたので、全文掲載する。

「作法とこころ」2015年6月24日Life toer21stより

朝顔2015

我が家の今年初もの朝顔。

一度のお辞儀で、人の心を捉える、そんな場面に出くわしたことがある。


その女性は仕事先の所長をされていた40代の独身女性で、正月あけの仕事初めにご挨拶に伺った時のことだ。

お決まりの新年の挨拶をした私に対して、80度の美しいお辞儀を深々とされてから、ゆっくりとだが、しっかりとこちらの目を見つめて、「今年もどうぞ宜しくおねがいいたします」 と言われた。

その間数秒だったが、一生忘れられない丁寧で美しいお辞儀を下さった方だった。

人を大切にすること、思いやることは何も難しいことではないのだと思う。

謙虚な気持ちや振る舞いを、言葉や仕草で表現する。

基本は、「人さまにとって見苦しくない」 ように立ち振舞うことだと考える。

つくづく、「余韻の残る女性」になれたらなあ と感じるこの頃である。

思いやりと優しさで忘れられない女性がもう一人いる。

私の初めてのピアノの先生だ。

6歳でピアノをはじめた時、近所に先生はいなくて、親戚のそばにあるお教室をおばに紹介してもらった。

バスに乗って15分ほど行ったところだった。先生は、ちょっと太めだが笑顔が素晴らしく、オペラ歌手だったので声も素敵だった。

レッスンはきびしかったが、終わるといつもソファに一緒にすわり、バスの時間までお話をしたり、暑い夏には冷たいジュースを用意してくれ、いつも必ずドアの外までお見送りをしてくださる、それはそれは、優しい先生だった。

私もいつか先生みたいになりたいと憧れて、一生懸命ピアノに通った思い出がある。

松平家 こころの作法」を読んだ。

簡単レビューと読後感

簡単レビュー

「本来ならお姫様であった人の礼法は、現代の若い女性への最高の贈り物になるだろう」櫻井よしこ(ジャーナリスト)推薦の書。

徳川270年、一流の気品から生れた幸せを呼ぶシンプルな教えだ。必読は、心の整えかた、人付き合い、美しい所作、愛される秘訣。

世界一美しい自分磨きをしよう。

読後感

作法のこころとは、正しいと思う物差しを自分の中の軸とすることである。

こころに自分の軸を持っている人は、いざという時に強い。こう生きるという信念、守りたい人やもの、誰にも攻め込まれまいとする強い心が 「自分軸」 なのである。

「自分軸」を持つと、どんなに辛い状況にあっても ”踏ん張れる力” が湧いてくる。

「自分はこういう人生を生きたい」「ここまでは許せるけれど、ここからは譲れない」 という自分の城をつくって自分を守るのだ。

今、豊かで便利な時代になったからこそ、礼節と作法の大切さをひしひしと感じている。

丁寧な言葉づかいや謙虚な振る舞いが自分を鍛え、幅のある人生を送ることができる唯一の武器ではないかと思う。

さりげなく、清々としていて、美しい言葉、思いやりのある振る舞いが自然と出てくるようになりたいものである。

きっとそんな場面で普通に振る舞えたら、手にはとれないけど最高の宝物が手に入った瞬間なのだろう。


★2024年7月3日更新 ヘアドネイションをするために髪を伸ばしている~早や15ヶ月、結構伸びるもの【暮らし・ヘアドネイション】

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コロナ禍でヘアドネイション(髪の毛を寄付する)が流行っているのだそうだ。

何を隠そう、わたしもやろうと、昨年4月から本腰を入れて髪を伸ばしてきた。

コロナが終息するのには早くて2年半ぐらいはかかるだろう・・・という専門家の意見を報道で耳にした。

それを聞いた瞬間に、「そうだ!コロナという世界的な感染症が流行った記念?というか証しを何か残そうと思い立った。

それには、お金がかからず、しかも病気で髪を失った幼い子どもたちの役に立つ「ヘアドネイション」という 髪の毛を寄付する制度に参加しようと、準備を始めたんだ。

準備を始めたといっても、わたしはただ伸ばすだけ(笑)

ある日ネットで目にした記事で、「JHD&C」という日本のNPO法人の記事を読んだのが始まり。

今では、ここを通して個人が髪を送るシステムになっているようだ。

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で、現在こんな感じまで伸びた。営業仕事で外へ出てはいるけれど、別にロングヘアで困ることは何ひとつない。

昨年、夏頃は芸人作家の又吉直樹さんみたいな雰囲気になっちゃって、ちょっとどーしようかな?切るか?とか、気持ちは揺れに揺れていた。

しかし、今年になったら、規定の31㎝が取れるまで伸ばそう!と決意した。

で、ヘアオイルやハーブエッセンスで栄養を送りながら丁寧に髪を育てている最中。

これを切ったら、もう二度と髪を伸ばすことはないだろうな。

コロナは憎いが、コロナがなかったなら考えもしなかった、「ヘアドネイション」だ。

いい勉強になるはずだし、

いい思い出になるだろう。

多分、あと8か月ぐらい伸ばしたら行けそうじゃない?