共感という宝の時間を持つ幸せ【暮らし・共感力】

【ブログ新規追加1492回】

今朝、友人から届いた1本のメッセージ。

素晴らしい四国の海とともにたった一言「遍路に来ています!」と。

昨年の続きを歩み進めるようだ。すごいな。

また、一昨日はこれまた友人の「新しい仕事をはじめます!」という報告を頂いた。

くわしく聞いてみたら、彼女の特技を生かしたうってつけのお仕事だそう。

そんな、それぞれが様々な角度で歩みをスタートした・・・という話を聞くにつれて、大いに励まして行きたい!

彼らの歩みに共感しての応援をまず、メールでしたためている数日。

直接、誰かに何かをしてあげなくても、
こうやって、自分の心にあるものと重ねて「共感」するだけで、それを受け取った人は、きっと「ああ、同じ想いの人がここにいる」と幸せな気持ちになれるんだなあ、と思ったのだ。


共感できるって心境が、なにより心の「宝物」じゃないだろうか?

見て見ぬふりはしない。頑張りを共感できる自分でありたいと行動するのみ。

それでは、また!

-------------------------------------------------旧記事更新

『SunTAMA Style』2025年4月17日記事




“共感という宝の時間を持つ幸せ【暮らし・共感力】” への2件の返信

  1. 「囀りに 何をか言わむ 外野かな」 清流子
    何やら外が騒がしい。晩春は小鳥の囀りもウルさいぐらいだが、何か変化が大きい時は、色々な意見が飛び交うもの。いちいち反応するのも詮無い。助走時は、一途に決めたビジョンに向け、ひたすら走り抜けるのが正解。外野の声は一旦無視して、心地よく驀進するのも一興だ。お互いの決断を尊重し応援したいね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です