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「FIFAワールドカップ2026」23回目の大会。
48チームとカナダ、メキシコ、アメリカの3カ国が共同開催する初めての大会となる。
日本がベスト8入りすることを祈り、日本の全試合に向けて、ささやかながら調整して臨んでいる(笑)
グループFの試合日程を、忘れないように記載しておく。
1、6月15日(月)前5時~7時 日本×オランダ
2、6月21日(日)後0時30分~4時 日本×チュニジア
3、6月26日(金)前8時~10時 日本×スウェーデン
まず、この3日間の調整を行うのが必須で、何を調整するのか?といえば、仕事、食事、睡眠など(笑)
いやいや、決してあなどれない。
選手も限りなく調整し続けて世界の舞台に挑戦しているのだから、その1つでも共有して行きたいのよ。
で、観戦用の食事を考えてみた。
まず、オランダ戦では早朝ということで、朝食にオランダ名物の「濃厚ゴーダチーズ」を使ったピザパンを用意しようと思う。
見つからない場合は、紀ノ国屋国立店でゴーダチーズ単品を買って、ダッチブレンドやライ麦パンも用意しよう!こっちのほうが美味しそう!


次はチュニジアではお夜食を用意。
北アフリカといえば「クスクス」よね。もよりのカルディで買ってこよう!

そして、スウェーデン料理では、早めのランチを用意する。
Dagens lunch(ダーゲンス・ルンチ)」と呼ばれるお得な日替わりランチ。平日11:00〜14:00頃に提供され、メイン料理(ミートボールやサーモン)にサラダ(ポテト)、パン、コーヒーで。
わたしは「立川IKEA」で食材を仕入れてこようと思う。

という感じで、まずは前もって対戦国のご飯を狙い撃ち(笑)
相手を知ることから、戦闘は始まるのよ…とか言って、単に試合を観ながらまだ未知の味に「出会いたい」だけ。
そして、すべて仕事先にある店舗なので、仕事と買い物の調整が必須。
そうそう、昨年は6月に「関西万博」に行って、色々な国のご飯やコーヒーに触れて多いに触発されたんだった。
昨今、海外へも簡単に行かなくなってしまったので、日本に居ながら海外の名物を頂いたり、サッカーを通して海外文化を知るとか、めっちゃ!いいよね。
というわけで、ワールドカップ観戦で何食べる?という話。
それでは、また!

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「菖蒲月 まだ道半ば 空仰ぐ」 清流子
古希を過ぎ、この先10年計画の最初の年も上半期が過ぎようとしている。人生を賭けてのスタートはきちんと切れているか。振り返り修正するタイミングに来ている。幸い量子AIという力強い味方と八王子という環境が揃っている。これを活かせないようでは人生リベンジも叶わない。さあ、W杯優勝で弾みをつけよう!
花菖蒲( ´艸`)