夏至の一日~サクランボ狩り・父の日・W杯など盛りだくさん!~長い昼間を楽しむ♪【暮らし・2026年夏至】

【ブログ新規追加1520回】

6月21日(日)夏至の一日。

夏至(げし)とは、北半球において一年のうちで昼(日の出から日没まで)の時間が最も長く、夜が最も短くなる日のこと。

太陽が空の最も高いところを通り、本格的な夏の訪れを告げる節目の日でもある。

そうか!夏の訪れなんだ。

昨日の話。夏至の一日がスタート、朝からアレコレやりたいことや行きたい所が出てきたが、まず、季節の果物収穫体験をしに、近所の住宅公園(徒歩5分とかからない)に散歩がてら行き、1時間ほど、イベント4つ参加して、コーヒーサーバー、ジップロック、ラップ、日焼け止め2本、ハーバーリウム、サクランボなど、あれこれ頂いて帰ってきた。(へーベルハウスの見学もした)

綺麗な最新の住宅設備をイベントに参加しながら少しづつ見て回る。

こんな楽しいイベントだから、情報には抜かりはない(笑)

夏至の前に昼間の有効利用をよ~く考えた。

朝一番で息子夫婦より「父の日」ギフト(古伊万里の珍味)が届いたり、早々、お嫁さんのご実家からのお中元(北海道アイス)も届いた。

雨も上がって洗濯も干せ、家中の梅雨払い掃除もして、散歩がてら住宅公園のイベントにも参加しても、まだ午前中(驚き!)

午後からは、W杯サッカー観戦で、さっそく古伊万里の珍味と北海道アイスを頂きつつ観戦した。(夫大満足!・笑)

日本代表チュニジアに4対0で完勝!!嬉しい💛

な~んて、平和なんだろう。

夏至の一日があるだけで、気持ちにも余裕が生まれるし、なにより夏になったんだから気持ちも切り替えて頑張ろう!と、改めて気持ちが引き締まった一日だったわ。

そして、父の日を祝って、夜には「夏のご馳走」である鰻丼を用意した。

夏土用はまだ先(7月20日~8月6日まで)だけれど、さきどりで頂いた。

こうして、季節の切り替え風物詩を堪能しながら暮らす。

夏至という自然現象で、梅雨疲れも和らいだ週末を過ごして、月末の仕事もしっかりとやり遂げられそうだ。

それでは、また!

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『SunTAMA Style』2020年6月22日記事

『SunTAMA Style』2021年6月22日記事

『Life Tour21 st』2015年6月22日記事

https://lifetour.blog.jp/archives/1031631488.html

「東京おもちゃショーに行く」

『みいこStyle』2018年6月22日記事

https://miikostyle.blog.jp/archives/10153185.html

「さびしさが豊かさに変わる「ぼっち充」とは?」

“夏至の一日~サクランボ狩り・父の日・W杯など盛りだくさん!~長い昼間を楽しむ♪【暮らし・2026年夏至】” への1件の返信

  1. 「W杯 頭冷やして 蛍狩」 清流子
    サッカーW杯の本大会予選も佳境。日本は競合オランダをドローで突破し今日はチュニジア戦。ちょうど父の日でつまみも手に入りTV前で観戦。最中に早めのお中元、なんと中は高級アイス、早速加熱する頭を冷やし姿勢を正して見守った。息子夫婦とのやりとりも、Lineだけでなく3Dオンラインでやりたいね。

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